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国民健康保険の給付サービスについて

更新:2010年10月22日

質問交通事故に遭い怪我をしてしまいました。治療のために国民健康保険を使いたいのですが、どうしたら良いですか?

お答えします

交通事故など第三者から傷害を受けて医療機関にかかった場合の医療費は、原則として加害者が負担すべきものですが、届出により保険証が使えます。(一時的に国保で立て替えて、後日加害者に請求します)
必ず事前に給付係まで連絡してください。「第三者行為による傷病届」を提出していただきます。

質問医師が治療上必要と認めて、コルセット等の補装具を購入した場合、払い戻しが受けられると聞いたのですが?

お答えします

補装具を必要とした医師の証明書、補装具の領収書、振込先口座の番号を確認できるものを持って給付係窓口で手続きをしてください。

質問入院などで高額になった医療費が戻ってくると聞きましたが?

お答えします

70歳未満の方の入院については、国民健康保険の限度額適用認定証を医療機関に提示すると、1ヵ月の窓口負担が高額療養費の自己負担限度額までの負担になります。入院を予定している方は、認定証の交付申請をしてください。
入院以外については、3ヵ月後に該当する世帯に支給手続きの通知をお送りします。通知が届きましたら申請手続きをしてください。なお、4ヵ月以上経過しても届かない場合は、下記までお問い合わせください。

質問国民健康保険の加入者が死亡すると、お金が支給されると聞きましたが、どのような手続きをすればいいのですか?

お答えします

ご葬儀を行った方に対して7万円が支給されます。葬儀の領収書又は、会葬礼状、死亡した方の保険証、印鑑、本人確認できるものをお持ちのうえ、給付係窓口で手続きをしてください。
申請期間は葬祭を行った日の翌日から2年間です。

質問国民健康保険の加入者が出産すると、お金が支給されると聞きましたが、どのような手続きが必要ですか?

お答えします

出生時一人につき42万円(平成21年10月1日以降に出産した場合)を支給します。現在は出産育児一時金直接支払制度により、国民健康保険から直接、病院に支払います。
もし、出産費用が42万円未満でおさまった場合は、差額を国保から世帯主に支給します。(国保への申請が必要です。)
※他の健康保険から出産育児一時金が支給される場合は、国民健康保険からは支給されません。

質問旅行先で医者にかかりました。保険証を携帯していなかったので治療費の全額を支払ったのですが、自己負担額を超える分は戻るのでしょうか?

お答えします

保険の対象となる治療費については、自己負担額を超えた分を支給します。診療報酬明細書、領収書、振込先の口座番号が分かるもの、保険証をお持ちのうえ、給付係窓口で手続きしてください。
なお、海外旅行先で医者にかかった場合は海外療養費制度があります。詳しくは下記までお問い合わせください。

お問い合わせ

国民健康保険課給付係
電話:03-5246-1253

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お問い合わせ

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〒110-8615 東京都台東区東上野4丁目5番6号 電話:03-5246-1111(代表)
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