このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
台東区
  • 暮らしのガイド
  • 施設案内
  • 文化・観光情報
  • 区政情報
  • 音声読み上げ・文字拡大
  • Multilingual
  • サイトマップ
サイトメニューここまで

本文ここから

江戸まち たいとう芸楽祭 演劇公募公演 参加団体決定

更新:2018年8月24日

演劇公募公演の参加団体が決定しました

公募公演は2019年1月中旬から「江戸まち たいとう芸楽祭」の冬の陣の企画として開催します。

公募公演開催期間:2019年1月15日(火曜日)〜2月3日(日曜日)

会場/期間/⇒参加団体

◆上野ストアハウス/2019年1月15日(火曜日)〜1月21日(月曜日)
THEATRE MOMENTS

◆浅草九劇/2019年1月21日(月曜日)〜1月27日(日曜日)
エムズクルーwithファミリーアーツ

◆木馬亭/1月22日(火曜日)〜1月28日(月曜日)
東京アフロ

◆雷5656会館/1月28日(月曜日)〜2月3日(日曜日)
サルメカンパニー

★★★上記開催期間は、現段階の仮日程です。
公演期間・チケットの販売方法等詳細については、
決まり次第、江戸まちたいとう芸楽祭公式ホームページにてお知らせいたします。
(11月頃を予定)

参加団体紹介

THEATRE MOMENTS

 「世界で通用する演劇」を目的に2004年設立。
国を超え、多くの人が共有できる社会的テーマを物語の中に忍び込ませ、身体やモノを使った表現で観客の想像力を刺激し、感覚的に伝わる演劇を届ける。
 第4回せんがわ劇場演劇コンクールにおいて、グランプリ、オーディエンス賞、演出賞を受賞。2011年「したまち演劇祭」参加を機に、海外の演劇人とつながり、近年は中国・オーストラリア・マレーシアなどでも公演を行う。

エムズクルーwithファミリーアーツ

 1999年、演出家・南英二が先鋭さを気取ることなく常に新しい現代演劇を提供しようという趣旨で立ち上げた企画プロデュース集団。
 目指すは「街の老舗の洋食屋さん」のような存在。
 旗揚げから2009年まで南が作・演出を手がけていたが、2011年から旧知の作家である坂後昇の作品の上演を主とすることになる。
 今回の「七月の客人」も、坂後・南のコラボで1989年に初演されている。坂後は学生時代、京都で劇団「ACT′73 」を主宰、京大西部講堂を活動拠点とし、東京公演やテント公演なども成功させた。南はその当時の後輩にあたる。
 両名での作品作りは今回の再演で10本目となる。

写真:写真:2013年「すだま」@下北沢「劇」小劇場

東京アフロ

 演劇を中心に約30年間創作活動を続けてきた作演出のKS LABOと、無垢な魂を持った俳優・砂月夏輝と綱田琢の3人が2018年2月に結成。
 コンセプトは「本気の俳優が本気の作品を創る」。日本人の忘れてはならない家族愛、故郷への思い、人間の優しさなどを作品に込めている。
 また世界初の人力車送迎つきチケットを発売するなど浅草ならではのユニークな企画を打ち立て東京新聞に取り上げられるなど、注目を集めつつある新進気鋭のエンターテインメント集団。

サルメカンパニー

サルメカンパニー第2回公演
福田善之×サルメカンパニー 『オッペケペ』
 オッペケペ節で一世を風靡した川上音二郎をモデルに俳優城山剣竜が自由民権を唄う壮士劇のスターから、戦争のアジテーターへ変わっていく姿を様々な人々の交差の中に描く青春群像劇。
 演劇史に名を残す福田善之と2018年に旗揚げした若手劇団サルメカンパニーのコラボレーション公演。
浅草の雷5656会館でオッペケペ節が蘇る!!

PDF形式のファイルを開くには、Adobe Acrobat Reader DC(旧Adobe Reader)が必要です。
お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。
Get Adobe Acrobat Reader DCAdobe Acrobat Reader DCのダウンロードへ

お問い合わせ

文化振興課担当(芸術・芸能支援)
電話:03-5246-1328

本文ここまで

サブナビゲーションここまで

このページのトップに戻る以下フッターです。

お問い合わせ

台東区役所

〒110-8615 東京都台東区東上野4丁目5番6号 電話:03-5246-1111(代表)
Copyright © Taito City. All rights reserved.
フッターここまでこのページのトップに戻る