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出生届(父母ともに外国籍の場合)

更新:2017年9月8日

「出生届」(父母が外国籍の場合)とは

 お子様が生まれた時に届出する届書です。

 日本に在留する場合、この出生届の後に子の在留資格を入国管理局に申請したり、子の特別永住許可を住所地の役所で申請する必要があります。

届出期限

 日本国内で生まれた場合は、生まれた日を含めて14日以内に届出ください。ただし、14日目が土日祝日等の場合は、翌開庁日まで期限が延長されます。

 外国で生まれた場合は、日本で出生届をする必要はありません。

届出できる日・受付時間

 出生届の書類審査の関係で、パスポートなど添付書類のご提出をお願いすることがありますので、平日の開庁時間にお越しください。

 平日の開庁時間のほか、土日祝日や早朝夜間などの開庁時間外でも受付可能ですが、後日改めて添付書類の提出のため、ご来庁をお願いする場合がございます。開庁時間外に台東区で届出する場合は、台東区役所1階の「夜間休日受付窓口」にご提出ください。

 ※父母が外国籍者で、父母の両方または一方が特別永住者の方は、必ず出生の日から60日以内に住所地の役所で特別永住許可の申請をしてください。「夜間休日受付窓口」では特別永住許可の申請はできないため、後日、開庁時間内に申請する必要があります。

届出人として署名する方

 父または母

 また、父母連名で届出することもできます。その場合は、父母それぞれの生年月日、署名、押印(印鑑がある方)が必要です。

出生届に必要なもの

・ 出生証明書(医師や助産師が発行します)
・ 母子健康手帳(持参が難しい場合はご相談ください)
・ 届出人の印鑑(印鑑を持っている方)
・父母のパスポート(原本に限る。コピーは不可)
・父母の在留カード、または特別永住者証明書

・父母が婚姻している場合、父母の婚姻証明書(父母の婚姻日の確認のため)
・未婚の母の場合、独身証明書
・離婚歴のある独身の方の場合、離婚証明書及び独身証明書
(上記の婚姻証明書、独身証明書がない場合はご相談ください)

出生届の用紙の配布場所

 医師や助産師が発行する「出生証明書」と兼用の書式になっているため、医師等から受領します。
 発行された証明書の左側にある「出生届」の部分を記入の上、届出ください。

 なお、医師等から「出生証明書」(または「出生届」)の用紙の持参を求められた場合には、台東区役所1階および各区民事務所、分室で配布しています。

子の特別永住許可申請、または在留資格取得の許可申請について

 下記のリンク先「子どもが生まれたとき」に詳細がございますので、ご確認ください。

父母が外国籍者で、父母の両方または一方が特別永住者の方は出生の日から60日以内に「特別永住許可申請」を、父母の両方または一方が中長期在留者の方は出生の日から30日以内に「在留資格取得の許可申請」を、それぞれ申請する必要があります。上記リンク先にてご確認ください。

お問い合わせ

戸籍住民サービス課届出担当
電話:03-5246-1162

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お問い合わせ

台東区役所

〒110-8615 東京都台東区東上野4丁目5番6号 電話:03-5246-1111(代表)
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