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台東区
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2017年日本・デンマーク外交関係樹立150周年交流推進事業を実施しています。

更新:2017年11月10日

概要

 2017年は、日本・デンマーク外交関係樹立150周年にあたります。これを契機として、東京都台東区は、デンマーク及び姉妹都市であるデンマーク グラズサックセ市との友好関係を一層深めることを目的とした、交流推進事業を実施します。 区が実施する交流推進事業及び、区内で実施される150周年記念事業を本ホームページのイベントカレンダーで紹介します。
 また、区以外の団体等が実施する事業で友好関係の醸成に資するものについては、区で後援し、本ホームページのイベントカレンダーに掲載します。後援名義等使用申請を検討される団体については、区にご相談ください。

対象期間

 2017年(平成29)1月〜12月

日本・デンマーク外交関係樹立150周年公式ロゴ

 公式ロゴは、両国の国旗(日本の日章及びデンマークの白十字)を組み合わせたものであり、さらに、追加されたラインは今後の出会いとダイナミックな交流を示しています。また、このロゴは日本の伝統的な模様とデンマークの簡潔さ及び美的感覚を反映するものです。デンマーク人デザイナーのヘンリック・クーベル氏と日本人デザイナーの浅葉克己氏のコラボレーションにて作成されました。(外務省ホームページより)

交流推進事業

「カーアン・ブリクセン 私はストーリーテラー」−デンマークが世界に誇るストーリーテラー カーアン・ブリクセンをめぐる16章−

カーアン・ブリクセン

  • 内 容:

デンマークが誇るもっとも著名な女性作家カーアン・ブリクセンの人生を122枚のPDFでご紹介します。

カーアン・ブリクセン はデンマークが誇るもっとも著名な女性作家です。展示会(PDF)はブリクセンの素晴らしい人生をめぐる16の小さな章で構成されています。彼女は世界に飛び出し、英領東アフリカでみずからコーヒー農園を営み、男性ペンネームで国際的な作家としてのキャリアを収め、デンマーク文学アカデミーの創始者の一人となりました。

ご観覧の皆さまには、お好きな章をお選びいただき、ご自身で作られた小さな本としてお手元に置いていただければと思います。展示会(PDF)は無料です。

  • 展示会(PDF):
  • 主 催:

カーアン・ブリクセン博物館
外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。www.blixen.dk(外部サイト)

  • 企画&デザイン:

Kontrapunkt
外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。www.kontrapunkt.com(外部サイト)

  • 翻 訳:

・田辺欧(日本語)
・Russell Dees(英語)

  • 謝 辞:

・デンマーク芸術財団
・ササカワ財団
・Gerda & Otto Kierulff 助成金
・トヨタ財団

  • 協 力:

 台東区

世界遺産チャリティーアートエキシビジョンPIECE OF PEACE WORLD HERITAGE EXHIBIT BUILT WITH LEGO(R)BRICK『レゴ(R)ブロック』で作った世界遺産展 PART-3 の開催

  • 日 時:

10月28日(土曜日)〜11月9日(木曜日)
10:00〜20:00(最終入場は閉場の30分前まで/最終日は16:00閉場)

  • 場 所:

メイン会場:松坂屋上野店 本館6階 催事場
サテライト会場:PARCO_ya 2F 特設スペース【11月4日(土曜日)より無料】

  • 入場料:

大人(中学生以上)600円・小学生300円(小学生未満無料)

  • 内 容:

[PIECE OF PEACE「レゴ(R)ブロック(※)」で作った世界遺産展]が上野開催を記念して、世界遺産「ル・コルビュジエの建築作品−近代建築運動への顕著な貢献−」特設コーナーを設け、「国立西洋美術館」モデルが初登場します。

詳細は下記公式サイトでご確認ください。
【公式サイト】外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。https://www.pofp.jp(外部サイト)
【お問い合わせ】松坂屋上野店03-3832-1111(代表)

※レゴ・グループは、デンマークのビルンに本拠地を置く株式非公開の企業です。1932年、Ole Kirk Kristiansenによって設立され、代表製品であるレゴ(R)ブロックをベースにした、世界有数の子ども向け玩具メーカーです。

なお、台東区では世界文化遺産継承事業を実施しています。
世界文化遺産 国立西洋美術館に関するパネル展や区民講座の情報など随時掲載していますので下記リンクよりご覧ください。

Gammel Hellerup Gymnasium来訪

  • 内容:駐日デンマーク人コミュニティ「デニッシュクラブ」からのご紹介で、デンマークのヘレラップ高校の生徒が修学旅行で台東区を訪れました。滞在期間中、都立白鴎高校(※)、区立谷中小学校を訪問し、区立リバーサイドスポーツセンターでは空手の稽古を体験しました。日本の文化体験を通じてデンマークの高校生と台東区の子供達が交流を深めました。

 ※白鴎は匚の内に品が正しい字ですが、表示できないため鴎で表示しています。

1.白鴎高校との交流

  • 日 付:平成29年10月6日(金曜日)
  • 場 所:都立白鴎高等学校

2.空手体験

  • 日 付:平成29年10月7日(土曜日)
  • 場 所:台東区立リバーサイドスポーツセンター


集合写真

3.区立谷中小学校との交流

  • 日 付:平成29年10月10日(火曜日)
  • 場 所:台東区立谷中小学校

ヘルラップ高校のフェイスブックと、白鴎高校のホームページにも台東区滞在の様子が掲載されています。

華麗なるヴァイオリンとフルートの響宴(※募集は締め切りました)


演奏時の様子 写真左から、ニクラス氏(ヴァイオリン)、石橋氏(ピアノ)、アレーナ氏(フルート)


演奏者 写真左から、石橋氏、ニクラス氏、アレーナ氏

写真左から、河野台東区議会議長、服部台東区長夫人、服部台東区長、石橋氏、ニクラス氏、アレーナ氏、スヴェイネ駐日デンマーク大使、スヴェイネ大使夫人


演奏者・谷中小学校児童勢揃いでの記念写真

※定員に達したため、募集は締め切りました。たくさんのご応募ありがとうございました。

  • 内 容:台東区と姉妹都市であるデンマーク グラズサックセ市で才能ある音楽家に与えられる音楽賞を受賞したデンマーク人ヴァイオリニストと、妻のフルーティスト来日にあわせた演奏会を開催しました。プログラムの一部で谷中小学校児童が合唱で参加し、コラボレーションしました。
  • 日 時:9月9日(土曜日)午後2時〜3時(午後1時30分開場)
  • 場 所:東京国立博物館 平成館大講堂(上野公園13-9)

東京国立博物館の詳細は次のURLをご覧ください。

  • 出演者:

(1)ヴァイオリン/ニクラス・ワレンティン外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。 http://www.niklaswalentin-official.com/(外部サイト)

(2)フルート/アレーナ・ルゴフキナ外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。https://www.alenalugovkina.com/(外部サイト)

(3)ピアノ/石橋 尚子

(4)合唱/台東区立谷中小学校児童

  • 入場者数:320名(うち谷中小児童63名)
  • 定 員:210名※就学前のお子様の同伴・入場はできませんので、ご了承ください。
  • 対 象:区内在住・在勤・在学
  • 入場料:無料

※正門で後日お送りするチケットをご提示ください。なお、特別展の観覧には別途料金がかかります。

  • 申込期間:7月5日(水曜日)〜8月18日(金曜日)必着
  • チケット発送:申込住所に8月25日(金曜日)発送予定

申込方法

電子申請
下記からお申込みください。

往復はがき、またはFAX
(1)催し名
(2)郵便番号
(3)住所
(4)氏名
(5)希望人数(2名まで)
(6)電話番号(昼間)
(7)FAX番号(FAXでお申込みの場合)
を記載の上、お申込みください。
※先着順、区で申込受領後、概ね2日以内にその旨返信します(平日)。

提灯の墨入れ体験


集合写真(1)


集合写真(2)

  • 内 容:国際理解重点教育海外派遣(※)で、デンマークへ派遣されている台東区立中学校2年生17名と、デンマーク グラズサックセ市の小中一貫校・スコウブリュネトスコーレの7年生32名が、8月17日(木曜日)に、スコウブリュネトスコーレの美術室で、提灯の墨入れ体験をしました。

 これは、区が、デンマーク及び姉妹都市であるデンマーク グラズサックセ市との友好関係を一層深め、区民の国際理解の促進を図る「2017年日本・デンマーク外交関係樹立150周年交流推進事業」の一環として行われたものです。
 
 提灯墨入れの指導を行ったのは、浅草にて安政元年(1854年)より江戸手描提灯を手掛ける大嶋屋恩田(台東区駒形2丁目6番6号)六代目の恩田修氏。
 大型の提灯(直径47センチ、高さ90センチ)に江戸文字で枠取りされた「グラズサックセ」「台東区」の文字に、台東区の生徒がグラズサックセ市の生徒に筆の使い方などをレクチャーしながら、協力し、墨を塗りました。なお、この提灯の表側には、恩田氏が「日本・デンマーク外交関係樹立150周年」の公式ロゴを描いています。
 
 提灯の墨入れを通して交流を深めたスコウブリュネトスコーレの生徒達からは「楽しかった」「できると思わなかったけれど、できてうれしかった」「初めての経験でうれしかった」「難しかった」「やりがいがあった」などの感想があがり、台東区立桜橋中学校 小林真緒さんは、「英語で伝えることが難しかったけれど、(デンマークの生徒と)協力して墨入れすることができて良かったです。」と話しました。

 台東区では、今後も様々な機会を通してデンマークやその他の国々と交流を進め、区民の国際理解の促進を図る機会を提供して参ります。

※国際理解重点教育海外派遣
 夏季休業期間中に区立中学校2年生を海外(デンマーク グラズサックセ市)に短期留学させ、現地校における授業体験、施設視察、その他現地の生徒やその家族と生活・学習等の相互交流を通して、国際社会に貢献できる区民を育成します。
 「学びのキャンパス台東 アクションプラン平成28年度〜平成30年度」(平成28年3月 台東区教育委員会)より

  • 日 付:8月17日(木曜日)
  • 場 所:スコウブリュネトスコーレ(グラズサックセ市の小中一貫校)
  • 主 催:台東区

台東区循環バス「めぐりん」の前面をパネルで装飾


パネルデザイン

  • 内 容:台東区循環バス「めぐりん」の前面を、150周年公式ロゴをデザインしたパネルで装飾しました。
  • 期 間:4月25日(火曜日)〜6月16日(金曜日)
  • 対 象:台東区循環バス「めぐりん」全4路線

隈研吾 小さな建築展

 浅草文化観光センター及びデンマークアンデルセン博物館(2020年竣工予定)の設計者である建築家・隈研吾氏の設計コンセプト「小さな建築」を主要なテーマとした展示会を開催しました。

  • 主 催:台東区
  • 後 援:外務省、東京都
  • 企画・会場構成:隈研吾建築都市設計事務所


<展示会>

  • 会 期:5月13日(土曜日)〜6月11日(日曜日)
  • 時 間:午前9時〜午後8時
  • 休館日:会期中無休
  • 場 所:浅草文化観光センター7階展示スペース
  • 入 場:無料

<記念講演会>
建築家・隈研吾氏による「小さな建築」についての記念講演会です。

  • 実施日:5月12日(金曜日)

  ※講演会の模様をYouTubeで配信しています。
    配信用のURL は次のとおりです。
    外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。https://youtu.be/ukhTXy8ITxk(外部サイト)

  • 場 所:浅草文化観光センター6階多目的スペース
  • 入 場:無料(事前申込制)
  • 申込方法:往復はがきによります。1枚のはがきで1名の申込みです。

  <往信用裏面>催し名、郵便番号、住所、氏名、日中連絡が取れる電話番号
  <返信用表面>郵便番号、住所、氏名 
  宛先:〒110-8615 東京都台東区東上野4丁目5番6号台東区役所 都市交流課 宛
  申込締切日:4月17日(月曜日)必着 ※申込終了しました。

  • 「浅草文化観光センター」の詳細は次のURLをご覧ください。

<展示会・講演会チラシ>

<オリジナルクリアファイル>

販売期間:5月13日(土曜日)〜6月11日(日曜日)
場 所:浅草文化観光センター(無休、午前9時〜午後8時)、SHOPたいとう 台東区役所 1階(平日午前9時〜午後5時)
価 格:150円

デンマーク フード&ドリンクフェア

  • 内 容:日本・デンマーク外交関係樹立150周年にあたり、両国の相互理解を深めるため、アサクサ ミハラシ・カフェにおいてデンマークフード及びドリンクメニューを提供します。
  • メニュー:カールスバーグ(ボトル)¥700、デンマーク産ソーセージ(5本)¥650、ハッシュドビーフ(サラダ・スープ付)¥900
  • 期 間:5月13日(土曜日)〜6月11日(日曜日※但し、カールスバーグビールは12月31日まで販売します。
  • 場 所:アサクサ ミハラシ・カフェ 浅草文化観光センター 8階

台東区雷門2丁目18番9号

  • 主 催:株式会社花やしき
  • 後 援:台東区
  • 問合せ:アサクサ ミハラシ・カフェ 03-5830-7187

アサクサ ミハラシ・カフェホームページ

子供ワークショップ「小さな建築」をつくってみよう!


子供ワークショップ「小さな建築」をつくってみよう!

  • 内 容:隈研吾 小さな建築展の特別企画として 子供ワークショップを行いました。紙や段ボール、木などの素材で住んでみたい「自分の家」の模型を制作し発表しました。
  • 日 時: 5月27日(土曜日)

一回目 午前10:00から正午まで
二回目 午後2:00から4:00まで

  • 場 所:浅草文化観光センター 5階 大会議室

台東区雷門2丁目18番9号
※駐車場が無いため、公共交通機関をご利用ください。

  • 参加対象:小学校4年生から6年生まで
  • 当日先着順※9時から1階で整理券を配布します。
  • 定 員:各回20名 ※保護者同伴のこと。なお、1名の保護者が複数の児童をお連れいただいてもかまいません。
  • 参加費:無料
  • 持ち物:カッター、はさみ、色鉛筆
  • 主 催:台東区、隈研吾建築都市設計事務所
  • 講 師: 隈研吾建築都市設計事務所スタッフ
  • 問合せ:都市交流課 03-5246-1193

日本・デンマーク外交関係樹立150周年記念スケーエン:デンマークの芸術家村

  • 内 容:スケーエン美術館が所蔵する59点の作品により、デンマークの近代美術を代表するスケーエン派の絵画が紹介されました。
  • 会 期:2月10日(金曜日)〜5月28日(日曜日)
  • 開館時間:午前9時30分〜午後5時30分

        毎週金・土曜日:午前9時30分〜午後8時
       ※入館は閉館の30分前まで

  • 休館日:月曜日(ただし、3月20日、3月27日、5月1日は開館)、3月21日(火曜日)
  • 場 所:国立西洋美術館 新館展示室
  • 観覧料金:一般430円、大学生130円
  • 主 催:国立西洋美術館、スケーエン美術館、東京新聞
  • 詳細は次のURLをご確認ください。

    

デンマークフェスティバル2017 日本・デンマーク外交関係150周年をデンマークのHygge(ヒュッゲ)で祝う会

  • 内 容:代官山にあるデンマーク大使館で開催されるイベントで、デンマークのHygge(ヒュッゲ)が体感できます。交流推進事業の一環として、台東区が出展しました。
  • 日 時:平成29年5月20日(土曜日)
  • 場 所:デンマーク大使館(渋谷区猿楽町29-6)

       最寄駅:東急東横線代官山駅、日比谷線中目黒駅

  • プログラム:ラスムス・クルンプ握手会、ジャズ公演、デンマーク人元K1チャンピオンニコラス・ペタスとのスポーツイベント
  • Hygge(ヒュッゲ):デンマーク人は、3年連続で「世界一幸福度の高い国民」に選ばれています。そのデンマーク人のライフスタイルでとても大切にされているのが「Hygge(ヒュッゲ)」という言葉。この言葉は英語でいう「Coziness」、つまり「居心地の良い雰囲気」というような意味になります。Hyggeを表す内容は、たとえば家族や親しい仲間とおいしい食事を楽しみ、キャンドルの灯った暖かい雰囲気のなかでくつろぐ、といったところでしょうか。家族や友人が集まって祝うクリスマスはHyggeの典型と言えるでしょう。

(駐日デンマーク大使館ホームページより一部抜粋)

浅草流鏑馬


日記役の装束に身を包むデンマーク大使館公使参事官ミケル・フェルタ氏


台東区長服部征夫とデンマーク大使館公使参事官ミケル・フェルタ氏、デンマークの皆様

  • 内 容:浅草流鏑馬の日記役をデンマーク大使館公使参事官のミケル・フェルタ氏が務めました。また、日本にお住まいのデンマークの方19名をご招待いたしました。目の前を馬が颯爽と駆け抜ける様子にデンマークの皆様はとても興奮されていました。射手の雄々しい馬さばきと巧みな弓の技術が織りなす勇壮・華麗な浅草流鏑馬をお楽しみいただくことが出来ました。
  • 日 付:4月15日(土曜日)
  • 場 所:台東区立隅田公園
  • 主 催:台東区

ファステラウン


参加者 集合写真


谷中小児童とデンマークの子供 集合写真

  • 内 容:「東京都オリンピック・パラリンピック教育」実施方針に基づく「世界ともだちプロジェクト」※で、デンマークが対象国となっている谷中小学校から、希望した2年生の児童15名が、デンマークの子供達と一緒にファステラウンに参加しました。子供達が様々な仮装で力強く樽をたたいて、デンマークの子供達とのコミュニケーションを楽しんでいました。
  • 日 付:2月26日(日曜日)
  • 場 所:駐日デンマーク大使館
  • 主 催:Den Danske Klub i Japan(駐日デンマーク人団体)

※区の教育委員会が各区立学校に5か国を割り振り、学校では各国の「調べ学習」を行い、その中から交流可能な国を選び、間接的、直接的交流を図るものです。

【ファステラウンとは】
 ファステラウンは、デンマークの子供のイベントで、復活祭(イースター)より7週間前の日曜日と月曜日に行われます。
 イベントでは、子供達が仮装をして、順番に木造の樽をバットで叩いていきます。樽の中にはお菓子(キャンディーなど)が入っています。
 樽を叩いた子供達の内、二人が冠を受けます。まず、樽の底を撃ち落としてお菓子を出した子供はキャットクイーン(猫の女王)となります。そして、樽の最後の板を打ち落とした子供はキャットキング(猫の王様)となります。

詳細は次のURLをご確認ください。

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お問い合わせ

都市交流課 国際交流担当
電話:03-5246-1193

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お問い合わせ

台東区役所

〒110-8615 東京都台東区東上野4丁目5番6号 電話:03-5246-1111(代表)
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