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指定保養施設 秋の観光だより

更新:2018年8月15日

鬼怒川・伊豆高原・熱海の秋の観光情報を発信しています

指定保養施設の予約は利用日の3ヶ月前の同日からです!

こちらのページでは、保養施設周辺の秋のイベント等をご紹介しています。

区では、下記の民間ホテルを保養施設に指定し、
区内在住の方がご利用になる場合は宿泊料金の一部を負担します。

  1. 鬼怒川観光ホテル (鬼怒川)
  2. かんぽの宿 伊豆高原 (伊豆高原・伊東)
  3. ホテル・サンミ倶楽部(熱海)

※鬼怒川観光ホテルのある日光市は、台東区と姉妹・友好都市協定を結んでおり、
台東区民を対象に「文化・観光施設割引事業」を実施しています。
詳しくは、こちらをご覧ください。

ページ内リンク

鬼怒川

体験イベント

鬼怒川ライン下り

大自然が創造した渓谷美の極みとして名高い鬼怒川の名物『鬼怒川ライン下り』。
秋は美しい紅葉に包まれ、船旅に彩りをそえます。美しい大自然と迫力の船旅をお楽しみください。
【期間】4月中旬〜11月下旬(期間中は無休)
【住所】日光市鬼怒川温泉大原1414
【交通】電車:鬼怒川温泉駅から徒歩約4分
車:日光宇都宮道路今市ICから約20分
※悪天候及び河川水量の極端な増減水により予告なく運休する事があります。
※ご利用になる際は事前にお問い合わせください。(電話番号0288-77-0531)
詳しくは、画像をクリックしてください。(日光市観光協会ホームページ)

イベント

月あかり花回廊第9章

【期間】9月29日(土曜日)〜10月8日(月曜日)
【会場】鬼怒川温泉
【交通】東武鬼怒川線「鬼怒川温泉駅」より無料シャトルバスをご利用ください
<下記は昨年度の情報です。> 
「月あかりの下で自然と人のやさしさに出会う」というテーマのもと自然豊かな鬼怒川・川治温泉郷を、さまざまな"あかり"と"花草木"で演出し、あたたかなおもてなしで皆さまをお迎えする、イベントです。鬼怒川温泉地での人や自然とのふれあいが心にぱっと花を咲かせます。
詳しくは、画像をクリックしてください。(日光市観光協会ホームページ)

観光施設

1.鬼怒川温泉ロープウェイ

 
 
標高700mの丸山山頂へ約4分で登ります。山頂には総檜造りの展望台があり、鬼怒川温泉街を一望できます。また、山頂には温泉神社や猿園があり、かわいいおサルさんにエサ(100円)をあげることができます。
【住所】日光市鬼怒川温泉滝834
【交通】電車:鬼怒川温泉駅からタクシーで約5分※ライン下りからシャトルバス運行中
     車:日光宇都宮道路今市ICより約20分
詳しくは、画像をクリックしてください。(日光市観光協会ホームページ)

2.龍王峡


今から2200万年前に海底火山の活動によって噴出した火山岩が鬼怒川の流れによって侵食され、現在のような景観になったと言われています。龍がのたうつような姿を思わせる圧巻の景色は、川治温泉と鬼怒川温泉の間およそ3kmに及びます。この渓谷は、鬼怒川・川治随一の景勝地として有名です。紅葉が鮮やかな10月下旬から11月上旬には特に多くの観光客が訪れます。
詳しくは、画像をクリックしてください。(日光市観光協会ホームページ)

3.日光山輪王寺


日光山輪王寺はお堂や塔、15の支院全体の総称で、「日光の社寺」として世界遺産に登録されています。1200年以上前、日光開山の祖である勝道上人が四本龍寺を建てたのが始まりで、天台宗三本山のひとつに数えられ、日光山全体を統合していました。日光三山の本地仏をまつるお堂「三仏堂」は日光山最大の規模を誇る木造建造物で、千手観音(男体山)・阿弥陀如来(女峰山)・馬頭観音(太郎山)三体の仏像がまつられています。
【住所】日光市山内2300
【交通】日光駅から東武バス「中禅寺温泉」または「湯元温泉」行き「神橋」下車、徒歩5分
詳しくは、画像をクリックしてください。(日光市観光協会ホームページ)

 
そのほか、一年を通してご利用できる施設を紹介しております。

詳しくは、外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。日光市観光協会のホームページ(外部サイト)もしくは、平成30年度鬼怒川観光ホテルの「観光情報」をご覧ください。

鬼怒川観光ホテル

 
美しい鬼怒川と、四季折々の情景を眺めながら、ゆったりとできるお宿です。
鬼怒川の四季との一体感を満喫できる、開放感にあふれる温泉が日頃の疲れを癒してくれます。
※ご利用になる場合は、利用方法、利用日、料金のご確認をお願いします。
利用方法、利用日、利用料金等の施設の概要はこちらをご覧ください。

伊豆高原・伊東

体験イベント

みかん狩り

 
温暖な気候に恵まれた伊東の東海岸には、みかん畑がたくさん広がります。普通に買うのもよいけれど、自分で収穫したみかんの味はまた格別です。自分の手で収穫する、みずみずしい伊東のみかんをご賞味ください!
【期間】10月1日(月曜日)〜1月末日 温州みかん狩り
詳しくは、画像をクリックしてください。(伊東観光協会ホームページ)

イベント

1.伊東大田楽


平安時代から室町時代にかけて京の都を中心に全国で一世を風靡しながら消滅してしまった、幻の芸能「田楽」を、古い資料や文献を検証し、日本各地の伝統芸能や音楽を参考に故野村万之丞氏が音楽家、舞踊家と共に現代に再生した新しいお祭りです。
【期間】9月22日(土曜日)
【会場】伊東市観光会館
【交通】伊東駅から徒歩15分
詳しくは、伊東観光協会へお問い合わせください。(TEL:0557-37-6105)

2.尻つみ祭り


源頼朝と八重姫が逢瀬を楽しんだと言われる音無神社で行われ、「天下の奇祭」とも言われています。神事は真っ暗な社殿の中で行い、お神酒を回すのに、隣の人のお尻をつまんで合図したことから、「尻つみまつり」と言われたそうです。境内では、お囃子のリズムにのってお尻をぶつけ合うユーモラスな尻相撲大会が行われます。
【期間】毎年11月10日
【会場】音無神社
【交通】伊東駅から徒歩20分
詳しくは、伊東観光協会へお問い合わせください。(TEL:0557-37-6105)

観光施設

1.一碧湖


「伊豆の瞳」と呼ばれ、周囲4kmのひょうたん型の景観の美しい湖です。
自然が残された湖畔には遊歩道が整備され、秋には湖畔の木々が色づき、十二連島やモミジ林がきれいな紅葉で飾られます。
俳人の与謝野夫妻も愛したと言われる一碧湖。バス釣りでも有名で、まぼろしの大物もいるとか…。
【交通】バス:伊東駅「シャボテン公園」行き「一碧湖」下車
     車:伊東駅より12km約20分
詳しくは、画像をクリックしてください。(伊東観光協会ホームページ)

2.池田20世紀美術館


3つに分かれた展示室には人間を中心テーマとした作品が並び、秀作540点、力作、異色作670点を展示。中でもシャガール、ルノワール、ウォーホル、ミロ、ダリや、日本作家の、福沢一郎、浜口陽三、池田満寿夫など、多数の作家による作品の数々は圧巻です。
【住所】伊東市十足614
【交通】伊東駅または伊豆高原駅から、東海バス「池田美術館前」下車
詳しくは、画像をクリックしてください。(伊東観光協会ホームページ)


そのほか、一年を通してご利用できる施設を紹介しております。

詳しくは、外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。伊豆・伊東観光協会のホームページ(外部サイト)もしくは、
平成30年度かんぽの宿伊豆高原の「観光情報」をご覧ください。

かんぽの宿 伊豆高原

 
全室オーシャンビュー相模湾を望むリゾートのお宿。海と山に囲まれ、自然いっぱいの伊豆高原。
高台にある宿からは伊豆諸島を望むことが出来ます。
※ご利用になる場合は、利用方法、利用日、料金のご確認をお願いします。
利用方法、利用日、利用料金等の施設の概要はこちらをご覧ください。

熱海

イベント

1.熱海海上花火大会


熱海海上花火大会は、1952年にはじまった歴史ある花火大会。年間を通して10回以上も開催されている熱海名物です。会場である熱海湾は、3面を山に囲まれた「すり鉢」状の地形のため、海で上げる花火の音が反響し、 大きなスタジアムのような音響効果があります。 夜空に広がる花火や、水面に映る花火、そして、フィナーレを飾る「大空中ナイアガラ」の美しさは、瞬きを忘れるほどです!
【期間】9月17日(月曜祝日)
【会場】打上げ場所 熱海湾
詳しくは、画像をクリックしてください。(熱海市観光協会ホームページ)

2.第67回源実朝を偲ぶ中秋の名月伊豆山歌会


伊豆山神社では、毎年「仲秋の名月」の日に、現代歌壇の諸先生方を多数お招きして歌会を催しています。「箱根路を我が越え来れば伊豆の海や沖の小島に波のよる見ゆ」の一首で知られる、 鎌倉三代将軍で歌人の「源実朝」を偲ぶ毎年恒例の行事です。実朝に思いをはせ、ゆったりとした秋の夜を過ごしてはいかがでしょう。
【期間】9月24日(月曜祝日)
【会場】ハートピア熱海(歌会・講演・授賞式)・伊豆山神社(献歌ほか)
詳しくは、画像をクリックしてください。(熱海市観光協会ホームページ)

3.網代温泉ひもの祭り

南熱海地区の網代温泉では毎年秋冬に「網代温泉ひもの祭り」が開催されます。天日干しの脂ののったアジの干物を炭火で焼き来場者に振舞います!(各日2500枚)
そのほか、農家直送の野菜、サザエのつぼやき・焼き蛤・イカの塩辛、あさり飯にサザエ飯、地場産の材料で作った各種汁物等が販売されます。港町、網代の美味しい干物を味わいに来て下さいね!※開催日により会場が変更になりますので、ご注意ください。
【期間】11月10日(土曜日)・11日(日曜日)
【会場】大縄公園
【交通】熱海駅よりJR伊東線利用「網代駅」下車、徒歩約10分
詳しくは、画像をクリックしてください。(熱海市観光協会ホームページ)

4.第32回熱海梅園もみじまつり

「日本で最も早咲きの梅」として知られる熱海梅園は、実は紅葉スポットでもあります。
園内にはカエデ類が380本あり、温暖な気候のせいか、毎年11月下旬から12月にかけて色づくため 「日本で最も遅い紅葉」とも言われます。もみじまつり期間中は、毎年恒例の足湯開設、熱海梅園もみじまつりフォトコンテスト、「もみじライトアップ」等を実施予定です。
【期間】11月17日(土曜日)〜12月9日(日曜日)
【会場】熱海梅園
【交通】電車:熱海駅からJR伊東線にて「来宮駅」下車、徒歩約10分
     バス:熱海駅から「相の原団地」行き「梅園」下車
詳しくは、画像をクリックしてください。(熱海市観光協会ホームページ)

観光施設

MOA美術館

東洋美術の絵画・書跡・工芸を中心に国宝3点、重要文化財66点を含む約3500点の収蔵品を誇る熱海を代表する美術館。美術館は7万坪にも及ぶ熱海の高台に建てられていて、館内のメインロビーやムア広場からは伊豆大島や初島など、美しい絶景が望めます。施設内には、四季折々に違った姿を見せる庭園もあります。アートと自然を味わいながらリゾート気分でゆっくりとお過ごしください。
【定休日】毎週木曜日 ※特別開館日あり
【住所】熱海市桃山町26-2
【交通】バス:熱海駅よりMOA美術館方面行き約10分「終点・MOA」下車
詳しくは、画像をクリックしてください。(熱海市観光協会ホームページ)


そのほか、一年を通してご利用できる施設を紹介しております。

詳しくは、外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。熱海観光協会のホームページ(外部サイト)もしくは、平成30年度ホテル・サンミ倶楽部の「観光情報」をご覧ください。

ホテル・サンミ倶楽部

 
海を一望!最上階の露天風呂でゆったり、ひろいお部屋でのんびりできるお宿です。
相模湾を見渡す露天風呂でゆったりと日々の疲れを癒し、お食事は伊豆の海の幸をメインに和食会席をご堪能できます。
※ご利用になる場合は、利用方法、利用日、料金のご確認をお願いします。
利用方法、利用日、利用料金等の施設の概要はこちらをご覧ください。

観光協会一覧

観光協会では、四季に応じて様々なイベントを実施しています。
詳しくは、各観光協会のホームページ等に掲載しております。
画像をクリックしてください。

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お問い合わせ

区民課区民施設係
電話:03-5246-1123

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