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企画展「日記が語る台東区7 外国人が見た台東区」を開催します

更新:2020年7月3日

企画展「日記が語る台東区7 外国人が見た台東区」を開催します。

 幕末の浅草を訪れた外国人には、シーボルト、ロバート・フォーチュン、イザベラ・バードなどがおり、現在とは異なる浅草寺や花屋敷の姿を記録しています。また、明治期に上野公園をほめたたえたと思えば、大正期には博覧会を批判する外国人もいます。
 「日記が語る台東区」シリーズ7は、このような幕末から大正期の台東区を描写した外国人の日記をとりあげ、そこに登場する名所を、浮世絵・和本・絵はがきなどでご紹介します。

みなさまのご来場をお待ちしております。

チラシ 表面画像
チラシ表面画像

開催日時

令和2年6月19日(金曜日)から令和2年9月13日(日曜日)まで

開催場所

台東区立中央図書館2階 郷土・資料調査室

チラシのダウンロードはこちらからできます

関連イベント

 イベントは全て中止となりました。
 現在、代わりの企画を検討中です。
 決まり次第、HPでお知らせいたします。

専門員によるギャラリー・トーク 

 日時:8月9日(日曜日) 午後4時15分〜5時

トーク・イベント(1)「ヨーロッパ人が見た日本の園芸植物」

 日時:9月12日(土曜日) 午後2時〜4時

トーク・イベント(2)「外国人が見た台東区」

 日時:9月13日(日曜日) 午後2時〜4時

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お問い合わせ

中央図書館
電話:03-5246-5911

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