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企画展「日記が語る台東区7 外国人が見た台東区」の解説動画の公開について

更新:2020年10月13日

企画展「日記が語る台東区7 外国人が見た台東区」

幕末の浅草を訪れた外国人には、シーボルト、ロバート・フォーチュン、イザベラ・バードなどがおり、現在とは異なる浅草寺や花屋敷の姿を記録しています。また、明治期に上野公園をほめたたえたと思えば、大正期には博覧会を批判する外国人もいます。
「日記が語る台東区」シリーズ7は、このような幕末から大正期の台東区を描写した外国人の日記をとりあげ、そこに登場する名所を、浮世絵・和本・絵はがきなどでご紹介します。

企画展「日記が語る台東区7 外国人が見た台東区」の展示解説動画を公開します

郷土・資料調査室では、新型コロナウイルス感染拡大に伴い開催できなかったトーク・イベントやギャラリー・トークの代替として企画展「日記が語る台東区7 外国人が見た台東区」の展示解説動画を公開いたします。

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。https://youtu.be/kWj_C-Fv_vg(外部サイト)

こちらのURLまたは下記のQRコードから動画にアクセスできますので、ご利用ください。

また、動画サイトYoutubeで「外国人が見た台東区」と検索することでも視聴することができます。

企画展チラシ
「外国人が見た台東区」チラシ

コード
企画展解説動画 QRコード

企画展「日記が語る台東区7 外国人が見た台東区」の展示パネル・キャプションを公開します

企画展で使用したパネルや展示資料のキャプションも公開いたします。
解説動画と併せてご覧ください。

※容量が大きい為、表示する際はご注意ください。
※また、一部のパネルの内容を変更しております。ご了承ください。

企画展の展示解説動画はYoutubeでいつでもご覧いただけます。
企画展パネル・キャプションのホームページでの公開期間は、ご好評のため 令和2年12月13日(日曜日)まで延長いたします。

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お問い合わせ

中央図書館
電話:03-5246-5911

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