|
|
|
|
住宅まちづくり
|
|
「めぐりん」のダイヤを改正します
8月15日(金)より、「北めぐりん(浅草回り、根岸回り)」「南めぐりん」「東西めぐりん」のダイヤを改正します。
詳しくはこちら▶https://www.city.taito.lg.jp/kenchiku/kotsu/megurin/oshirase/megurindaiyakaisei.html
|
|
|
|
無料の建て替え相談会
浅草北部地域の防災性向上のため、一級建築士、ファイナンシャルプランナー等による建て替え相談会を実施します。
▷日時 8月28日(木)16:00〜20:00(1人30分程度、予約優先、受付は19:30まで)
▷場所 清川区民館
▷対象 次の地区に木造建築物を所有し、建て替えを検討している方
・竜泉3丁目 ・浅草5丁目
・千束3・4丁目 ・今戸2丁目
・東浅草1・2丁目 ・橋場1・2丁目
・清川1・2丁目 ・日本堤1・2丁目
▷申込方法 電子申請か電話で問合せ先へ
詳しくはこちら
▶https://www.city.taito.lg.jp/kenchiku/machidukuri/bosaimachizukuri/tatekaesien/1121tekaesoudankai.html
|
| 問合せ |
地域整備第二課
TEL (5246)1366 |
|
|
「蔦屋重三郎ゆかりの地 台東区」
マスコットキャラクター
つたいやん |
蔦重と江戸文化 |
台東
蔦重ゆかりの地 |
|
狂歌師・幕臣である大田南畝は、寛延2年(1749)生、文政6年(1823)没、江戸の人。別号に蜀山人(しょくさんじん)、四よも方の
赤良(あから)
など多数あり、蔦重と手を組み狂歌集を発行した、天明狂歌ブームの中心人物です。狂詩(きょうし)
、洒落本(しゃれぼん)、黄表紙(きびょうし)
を手掛け、他人の著作物にも序文や跋文(ばつぶん)(あとがき)を寄稿しました。
その一つ、変化朝顔(花や葉の形・色が突然変異した朝顔)を紹介した、文化14年(1817)、狂歌師・四時庵形影(しじあんけいえい)の『朝顔叢(あさがおそう)』では、序文において、大坂で流行した変化朝顔が江戸に伝わり、江戸最初の品評会が蔵前の大円寺(現在廃寺)で開催された事実を述べ、さらに「遠桜山人(えんおうさんじん)」の名で二首の狂歌を詠んでいます。
|
写真:蜀山人の碑(上野公園4)
|
|
さかりなるときはとぞみる
朝顔のみ(実)さへ花さへその葉いろさへ
やしな(養)へば むま(午)の貝ふく比にても
牛ひ(牽)く花のさかり久しき |
|
写真:『朝顔叢』個人蔵
|
朝顔の開花期は、種、花、葉の色までも見入ってしまい、「午の貝吹く頃」とは正午を指し、午前中にしおれてしまう朝顔が正午過ぎでも咲いている状況をたたえているかのようです。牛ひく花とは「牽牛花(けんぎゅうか)
」と漢名で表記した朝顔のことで、有名な文人が、台東区の花の朝顔を観賞していた様がわかる書物です。
|
| 問合せ |
文化振興課
大河ドラマ活用推進担当
TEL (5246)1118 |
連載の内容については
中央図書館郷土資料調査室
TEL (5246)5911 |
|
|
|
|
デフリンピックは、4年に1度開催される、デフ(きこえない・きこえにくい)アスリートのための国際スポーツ大会です。今回は第1回大会から100周年となる記念すべき大会です。
東京2025デフリンピックは、都内を中心に各地でさまざまな競技が行われ、選手たちの熱い戦いが繰り広げられます。デフリンピックをみんなで一緒に盛り上げましょう!
▶https://www.city.taito.lg.jp/gakushu/deaflympics/tokyo2025/index.html
| イラスト:東京2025デフリンピック大会エンブレム |
| 問合せ |
スポーツ振興課
TEL(5246)5853 |
|
|
みんなで出場選手を応援しよう!
応援に使える手話はこちらです。ぜひ覚えて、たくさんの選手を応援しましょう。
|
|
|
|
おめでとう
両手を軽く握りお腹の前くらいの高さから手をパッと開きながら上向きにあげます
|
|
|
|
|
|
|
【家庭の省エネヒント】
暑い時期の冷房時に外から室内に伝わる熱の7割以上が窓からです。外出時は昼間でもカーテンやブラインドで日差しをカットしたり、よしずやすだれを活用することも効果的です。断熱性の高い窓にリフォームすることも効果的です。(出典:東京都「家庭の省エネハンドブック」)
|
|
|