その他の重点事業

(59)旧町名の調査研究

●14年度新規事業

担当課

区民課

予算額(額は千円単位を四捨五入)

103万円

内容説明
 昭和37年の「住居表示に関する法律」の施行によって、本区では百十四の町名がなくなった。

 町名や地名は、それぞれ固有の由来をもっており、そこに生活している人々のルーツを示す、いわば無形の歴史的遺産であると言える。

 そこで、旧町名の復活の可能性、伝承など、その方策について、調査、検討をしていく。