このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
サイトメニューここまで

本文ここから

本やCDなどを予約・リクエストするとき

更新:2016年11月14日

貸出中の資料の予約や、他の区立図書館の資料を取り寄せすることができます。
ご予約・リクエストは、OPAC(オンライン蔵書目録)検索機、各館カウンターに備え付けの「リクエストカード」、又はインターネットをご利用ください。

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。資料の詳細検索・予約を行いたい場合はこちらをクリックしてください。(外部サイト)

  予約点数
図書・雑誌 1人10冊まで
CD

1人3点まで

DVD・ビデオ 1人2点まで

予約資料のお取り置き期間は、準備ができてから1週間です。お取り置き期限の延長をすることはできません。
期限を過ぎるとキャンセル扱いとなりますので、 お早めにお受取ください。

受取館、予約資料がお取り置きになった際の連絡方法の変更は、受取館へお問い合わせください。

ご注意

ご希望に添いかねる場合もありますのでご了承ください。

貸出可能であっても、館内利用者の状況により、すぐご用意できない場合もあります。

予約の順番は、すべて受付順です。カウンターの受付等により順位に変更が生じる場合があります。あらかじめご了承ください。

上(中)下巻で予約し、中下巻が先に届いた場合、上巻が届くまでお取り置きします。なお、連絡方法がメールの場合、予約資料が準備できた際のメールは自動配信されますが、お取り置き期間の1週間を経過しても期限は切れません。上巻が届いてからご来館ください。

※マンガについては、巻数の順に関わらず受取をお願いします。

※まとめてのお取り置きは本のタイトルに「上(中)下」と表記されている資料のみと限らせていただきます。その他の巻数に順序のある資料につきましては、ご自身で予約順位を調整してくださるようお願いします。

※中央図書館、浅草橋分室、谷中分室では、電話による予約・取り置きも行っています。
 対象資料/区内に所蔵のある資料
 件数/1日3件まで

お願い

予約資料が準備できた際の連絡には、メールが便利です。ご希望の方は事前に登録をお願いいたします。
メールアドレスの登録及び変更は、パスワードを登録後、ログインし、「利用状況」ページから行うことができます。
外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。なお、パスワードの新規登録はこちらから行えます。(外部サイト)

パスワード登録画面
パスワード登録画面へ遷移します

区内に所蔵のない資料の予約・リクエストに関するご利用方法について

区立図書館として、台東区民の皆様の利便性を高め、また、図書館ご来館の皆様のご利用を優先させるため、以下のとおり取り扱います。ご理解ご協力の程、よろしくお願いいたします。

区内に所蔵していない資料の、他区市町村図書館からのお取り寄せ、購入のリクエストは、【台東区在住・在勤・在学】の方に限らせていただきます。

台東区在住・在勤・在学以外の方は、お住まいの地域にある図書館のサービスをご利用ください。

台東区内に在勤・在学の方で、他区市町村からの資料のお取り寄せや購入のリクエストを初めてされる際には、社員証や学生証など、在勤・在学を証明できるものをお持ちになってください。
証明書がない場合は、下記の「在勤・在学証明書」の提出をお願いいたします。

返却期限の過ぎている資料があるときは、所蔵していない資料のリクエストはお受けできません。

区内に所蔵のない資料のリクエストは、「リクエストカード」に記入し、各館カウンターにお出しください。

くらまえオレンジ図書館、すこやかとしょしつ、東浅草なかよし図書館、いきいきプラザ、はばたき21では、他区市町村の図書館からの借用本の受取はできません。

国立国会図書館、他道府県図書館などからの借用の際、郵送料が必要な場合があります。郵送料については、利用者負担となりますのでご了承のうえお申し込みください。

区内に所蔵のないCD・DVD・ビデオ資料のリクエストは著作権法上、受付できません。

PDF形式のファイルを開くには、Adobe Acrobat Reader DC(旧Adobe Reader)が必要です。
お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。
Get Adobe Acrobat Reader DCAdobe Acrobat Reader DCのダウンロードへ

お問い合わせ

中央図書館
電話:03-5246-5911

本文ここまで

サブナビゲーションここから

よくある質問の検索

サブナビゲーションここまで

台東区立図書館

Copyright © Taito City Library. All Rights Reserved.
フッターここまでこのページのトップに戻る