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中央図書館 特集コーナーのご案内

更新:2019年5月17日

 中央図書館で開催している特集コーナーを紹介します。
 児童向けの特集コーナーは、こちらで紹介しています。

1階 総合カウンター前 

「平成」を顧みる

期間

令和元年5月17日(金曜日)から令和元年7月17日(水曜日)まで

内容紹介

ついに到来した新元号、令和。
新天皇陛下が即位され、日本の歴史の転換点に立ち会うことのできた皆様がそれぞれに、過ぎ去った平成の時代を見送り、令和への思いを新たにするゴールデンウィークとなったことでしょう。

30年間にわたる平成の世に、私たちは何を産み、何を遺してきたのか。

振返れば、数多くの大災害や大事件が印象深く記憶に残りますが、もちろんそればかりではありません。
様々な悲喜こもごもな出来事、現象が平成を彩り、歴史を積み重ねてきました。
それはそのまま、令和を形作る礎となるものです。

もっとも新しい歴史、平成を顧みる様々な資料をご用意しています。

1階 自動貸出機コーナー前 

ミニ特集 嘉納治五郎

期間

平成31年2月22日(金曜日)から

内容紹介

NHK大河ドラマ「いだてん〜東京オリムピック噺」で主人公金栗四三(かなくりしそう)を
日本人初の五輪選手へと導く、「柔道の父」「日本体育の父」嘉納治五郎が注目されています。
嘉納治五郎の創設した柔道の道場「講道館」(現・文京区)は、現在の台東区東上野にある
「永昌寺」が発祥の地であり、台東区とゆかりの深い人物です。
現在、台東区役所内「台東アートギャラリー」では朝倉文夫の手による嘉納治五郎の像を
期間限定で展示公開中です。

詳しくは
台東アートギャラリーのご案内

中央図書館では、嘉納治五郎を中心に、「いだてん」主人公の金栗四三やドラマの
語り手である、こちらも台東区とゆかりの深い落語家古今亭志ん生、1940年幻の
東京オリンピックなどに関する「いだてん」の当時の時代背景と人物を知ることが
できる本を特集しております。
読んでいただければ、きっとより楽しくドラマがご覧になれると思います。

2階 視聴覚コーナー

スタート

期間

令和元年5月17日(金曜日)から令和元年7月17日(水曜日)まで

内容紹介

5月1日から、新元号「令和」が始まりました。
そこで中央図書館では、「スタート」と題してCDやDVDを集めました。
新元号の始まりとともに、様々な始まりの歌や物語をお楽しみください。

台東区映像アーカイブ

内容紹介

台東区では、区内の懐かしい風景や行事、お祭りの様子などの8ミリや16ミリフィルムに記録された貴重な映像を収集し、デジタル化を進めています。
戦中・戦後直後の風景、また昭和30〜50年代の区の様子が、鮮明な映像としてDVDに収録されています。
視聴覚コーナーにて貸し出していますので、ぜひご利用ください。

お問い合わせ

中央図書館
電話:03-5246-5911

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