交通対策課
No. 事業名称

(PDF資料)

評    価    内    容
評価の視点 方向性 説         明
必要性 効率性 手段の適切性 目的達成度
540 交通安全対策 3 3 2 4 改善 交通安全対策については、警察・区・地域等一体となった取組みを今後とも継続していく。特に自転車の交通安全対策について充実していく。また、効率的な事業運営を図るため事業実施方法の一部見直しを行う。
541 交通安全協会(4団体)助成 3 3 4 3 維持 警察署、町会、企業等と連携し交通安全活動を行っている各協会に対し、補助金を交付することは、交通安全の推進に大きな役割を果たしている。補助対象事業の精査を適切に行い事業規模を維持していく。
542 自転車駐車場運営 4 3 4 4 維持 放置自転車を減少させるため、駅周辺の収容可能台数を増やし、管理運営する必要がある。
543 稲荷町自転車駐車場整備 1 4 3 4 廃止・終了 稲荷町駅周辺の放置自転車対策として、自転車駐車場の整備、指導整理区域の指定を行うことで、放置自転車の削減を図ることができた。
544 放置自転車対策 3 3 3 4 維持 歩道空間確保のため、今後も効果的な撤去を継続していく。
545 タウンサイクル 4 3 3 3 維持 利用料の見直しによる複数日利用率の低下に伴い、総利用台数が減少した。放置自転車対策として自転車の共同利用の促進を図る必要があるため、あらゆる機会を捉え、周知をより積極的に実施していく。
546 雷門地下駐車場運営 3 3 3 4 維持 現状のコストや規模を維持しながら利用者数の向上を図り、適切な施設運営を行っていく。
547 上野中央通り地下駐車場運営 3 3 3 4 維持 今後も適切な施設維持管理に努め、利用者数の増を図っていく。
548 上野駅前自動二輪車駐車場運営 3 3 3 2 維持 今後も、現状のコストや規模で施設の維持管理を行い、利用者数の向上を図っていく。一方、利用率向上のためPR活動を進めていく。
549 都バス東42乙路線の運行 3 3 3 3 維持 浅草北部地域における公共交通機関の利便性を確保するため、運行本数など一定の水準は維持していく必要がある。
550 循環バスめぐりんの運行 4 3 3 3 拡大 年間乗降客数は約130万人を超えているが、近年は減少傾向にあるため、乗降客数・運行収入の増を図る。また、さらなる区内の公共交通の利便性向上を図るため、新路線導入に向けた検討を進める。
前の課へ 次の課へ

■ 行政評価のTOPへ戻る

■ 台東区ホームページのTOPへ戻る