平和に関する映画会「ぼくは風船爆弾」
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更新日:2026年7月3日
8月15日の「終戦の日」に、あらためて平和について考えていただくきっかけとなるよう、映画会を実施します。
太平洋戦争中、勤労動員された女学生たちが、手作業で気球を作るという辛い作業に耐え、日本陸軍の秘密兵器として作られたのが、風船爆弾でした。
その女学生の一人であった作家・高橋光子さんの著書「ぼくは風船爆弾」を映画化し、当時の気持ちや戦争の愚かさを描いた作品となっています。
主な出演者
山口勝平(風船爆弾の声)、松藤百香、パックン、塙宣之、柴田理恵 ほか
映画会のプログラムなど詳細情報については、こちらのチラシをご覧ください。
上映案内
日時
令和8年8月15日(土曜日)午前10時30分開演(午前10時開場)、上映時間78分
場所
入谷区民館 4階多目的ホール
(台東区入谷1丁目15番6号)
地図
日比谷線「入谷」駅より徒歩5分
※当日は、公共交通機関でお越しください。

費用
無料
定員
80人(申込先着順)
申込方法
- 電子申請または下記担当までお電話にてお申し込みください。
申し込みはこちらから。(外部サイト)
※申し込みの上、当日直接会場へお越しください。(座席の指定はございません。)

申し込み用 二次元コード
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お問い合わせ
総務課総務係
電話:03-5246-1052













