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PTA家庭教育学級

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更新日:2022年6月10日

令和4年度PTA家庭教育学級

 家庭はすべての教育の基盤であり、毎日の生活を通して子どもに大きな影響を及ぼすものです。また、家庭における安定した情緒、健全な生活態度、健康保持等の基本的な習慣は、子どもの人格形成や社会性の基礎を形づくるものです。このことを踏まえ、よりよい家庭の基盤を作るため、家庭教育学級を実施します。

要項 【令和4年4月28日更新】

令和4年度家庭教育学級実施要項です。令和3年度の要項から変更されている箇所もございますので、こちらを必ずお読みください

感染防止策【令和4年4月28日更新】

感染者数が減っている状況でも必ずお読みいただき、感染拡大防止対策を講じてください。

企画と運営に関する説明動画と資料 【令和4年5月9日更新】

※家庭教育学級の企画を行う前に知っていただきたい内容を動画と資料で公開しますので、担当の打合せを行う際に視聴・閲覧をしてください。視聴や閲覧が難しい方は生涯学習課にご相談ください。

「企画と運営のガイドブック」 【令和4年5月2日更新】

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視聴できない場合はダウンロード資料(PDF:1,167KB)をお読みください。
企画を始める前に視聴して担当の皆さんで話し合って企画を進めてください。

「グループワークを取り入れた学習ガイドブック」(運営担当者・助言講師向け) 【令和4年5月9日更新】

グループワークを取り入れた学習

視聴できない場合はダウンロード資料(PDF:1,268KB)をお読みください。
企画を始める前に視聴して担当の皆さんで話し合って企画を進めてください。
※講師依頼の際などに、「台東区の家庭教育学級」とはどういうものかを説明するの際にも役立ててください。打合せが進めやすくなります

「助言講師謝礼支払いガイドブック」(事務担当者向け) 【令和4年5月2日更新】

r4cover3

視聴できない場合はダウンロード資料(PDF:964KB)をお読みください。
講師が決定しましたら、支払いの有無を確認して、支払いが必要な場合は視聴してください

提出する書類 【令和4年4月28日更新】

支払い関係の提出書類

今年度の学級の開催回数が決まりましたら、交換便かメールで提出してください。

助言講師に支払いがある場合のみ提出してください。

助言講師に支払いがある場合のみ提出してください。

助言講師に支払いがあり、口座名義が異なる場合に提出してください。

運営に関する提出書類

計画書【令和4年5月16日更新】企画の決定後、提出する書類です。すべて記入してください。

※下図のように計画書の書式が崩れて見える場合はwordのメニューバーにある「表示」から「文書の編集」を選んで、編集画面にしてから記入してください。
※「編集画面」に切り替え後も崩れている場合は、文書全体を選択し(Ctrl+A)→フォントを「MS Pゴシック」または、「MS P 明朝」に揃えると書式が復元される場合があります。

文書の編集
ファイルを開いた時に見える画面

※wordでの編集が難しい場合は、上記PDFをダウンロードしていただき、手書きで記入後、メール添付していただくか、交換便にて提出していただくこともできます。

報告書【令和4年6月7日更新】 学級の開催後に提出していただく書類です。

※「報告書」には、参加者の感想や人数の記録など報告書に記載しなければならない指定のことがらもありますので、開催前に必ずご確認いただき、アンケートを作成するなどの準備をしてください。対面以外で行う場合も報告書を提出していただきますので、アンケートを取るタイミングを考えておく必要があります。

【報告書のダウンロードから提出までの流れ】
 報告書の書式をパソコンでダウンロードして別名でいったん保存してください。開いた時には「読み取り専用」となっていますので、メニューバーにある「表示」から「文書の編集」を選び、編集できる画面にしてから書き込みます。入力が済みましたら「別名で保存」して、メール添付で提出をお願いします。提出の際にはファイル名を、「校園名 開催回 【開催日】」としてください。例えば、言問中学校が9月3日に第二回目の学級を開催した場合は、ファイル名を、言問中学校(2)【0903】のようにしてください。指定された部分のみ入力できるように保護されています。スマホやタブレットのWordアプリでは様式の通りに入力できないことを確認しましたので、パソコンでダウンロードできる方が入力してください。ダウンロードできない等の不具合がありましたら、お手数ですが生涯学習課までお知らせください。

文書の編集
【報告書】ファイルを開いた時に見える画像(編集可能エリア以外は保護されています)

参考資料

企画を進めるために必要な作業などを洗い出す際の使用に適しています。使い勝手は団体の状況により違いますので、参考程度にご覧ください。

当日の進行を表にしておくための書式です。時間管理や担当者の役割も一覧できます。誰がどんな動きをするのかお互いに確認することができます。使い勝手は団体の状況により違いますので、使用の際には自由に変更してお使いください。

講師が決まり、講師にも確認が取れましたら正式に依頼文を送ります。使用の際には編集してください。
※参考資料は順次アップロードしていきます。しばらくお待ちください。

記入例

記入例

助言講師支払い書類記入例

助言講師リスト 【令和4年5月24日更新】

 このリストから依頼したい講師が見つかりましたら、生涯学習課までお問い合わせください。

No.101-105
No.経歴・活動詳 細URL
101僧侶、寛永寺貫首、寛永寺執事長、東叡山輪王寺門跡門主、元区教育委員長、区文化財保護委員会委員 ほか〇(PDF:101KB)----
102認定NPO法人自立生活サポートセンター・もやい理事長、いのちの電話理事 ほか〇(PDF:107KB)----
103元福音館書店「母の友」編集長 元立教女学院短期大学非常勤講師〇(PDF:114KB)----
104(株)リクルートマネジメントソリューションズ 主任研究員、立教大学経営学部 兼任講師、元東京都公立幼稚園・こども園PTA連絡協議会 副会長〇(PDF:117KB)----
105元区内小学校長〇(PDF:87KB)----
No.106-110
106  元区内小学校長、元区立教育支援館職員〇(PDF:93KB)----
107元区内小学校長、元区立教育支援館職員〇(PDF:86KB)----
108ソフトウェアエンジニア、魔法のしつもんキッズインストラクター、しつもんメンタルトレーニングインストラクター〇(PDF:97KB)----
109こんまり🄬流片づけコンサルタント・片づけインストラクター、元システム家具メーカー15年間勤務/設計プランナー〇(PDF:141KB)----
110対話の場づくり、ワークショップの企画・ファシリテーション、ポジティブペアレンティングコーチ〇(PDF:113KB)----
No.111-114
111整体師、井本整体認定体操指導者〇(PDF:103KB)----
112心理カウンセラー・元教師・塾の講師・元心の東京塾チーフアドバイザー・保護司・民生委員・自宅で託児保育・こども食堂運営メンバー等〇(PDF:118KB)----
113食育講師、食育インストラクター1級、幼児食インストラクター、料理講師〇(PDF:103KB)----
114区内小学校元PTA会長・企業研修講師〇(PDF:114KB)----
No.115 新着
115一般社団法人 共生と共育ネットワーク                           〇(PDF:119KB)外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。URL(外部サイト)
No.201-205
No.区・所管課職種・経歴詳細URL
201危機・災害対策課  

防災普及指導員
防災出前講座承ります!講話内容は、(1)地震・水害について(2)地震から身を守るには(3)家族との連絡方法について(4)災害時の自助・共助について(5)備蓄品・非常持ち出し品について(6)町会等と事業所の共助について(7)避難所等について  

〇(PDF:131KB)URL
202くらしの相談課(消費生活センター)

消費生活相談員
消費生活センターには様々な消費者トラブルの相談が寄せられています。若者や子供を対象としたトラブルを中心に、その防止策などをお話しします。詳細は打ち合わせをさせていただきながら、講座の内容を固めていきたいと思います。

〇(PDF:100KB)----
203生活衛生課 食品衛生担当食中毒予防、食品表示、輸入食品、食品添加物、アレルギーなど、食の安全について、ご一緒に考えましょう。〇(PDF:97KB)----

一覧表はこちら(PDF:462KB)

【参考】企画アイデア交流会報告 【令和3年6月4日開催】

感染防止対策に対応した学習方法など、対面での講義+グループワークにとらわれない企画アイデアを自由に話し合いました。
ミーティングルームを使用したオンラインでの交流会。企画事例の発表もあり、気づきもたくさんあったようでした。
体験からお互いから楽しく学んだ1時間半の様子をまとめました。

令和3年6月4日に行われた交流会の様子をまとめました。
このまとめからは、発表者の企画事例が読み取れますが、
実際には話合いの中からも新しいアイデアがいくつか出てきたようです。
また、交流会での気づきを活かして計画書を作成していただいた団体もありました。

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お問い合わせ

生涯学習課社会教育担当

電話:03-5246-5821

ファクス:03-5246-5814

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