このページの先頭です
このページの本文へ移動

姉妹都市宮城県大崎市から台東区の子供たちへ新米「ささ結」が贈られました

ページID:807205690

更新日:2021年11月15日

姉妹都市 宮城県大崎市から台東区の子供たちへ新米「ささ結」が贈られました

 台東区の姉妹都市で米どころとして知られる宮城県大崎市から、新米「ささ結」2,100キログラムが贈られました。
 新米が贈られたのは、区立小学校19校、区立中学校7校、公私立保育園66園、給食を実施している私立幼稚園6園です。
 大崎市から台東区の子供たちへの新米の贈呈は、昭和63年に旧古川市(※)の時から始まり、今年で29回目になります。
 11月11日(木曜日)に、大崎市長から台東区長へ目録が贈呈された後、根岸小学校において米俵による贈呈式が行われました。贈呈式では、大崎市 伊藤康志市長が「今年は天候にも恵まれ、非常においしい新米をお届けすることが出来ました。世界農業遺産に登録された「大崎耕土」で育った新米「ささ結び」をぜひ食べていただきたい」と挨拶をし、続いて代表児童の根岸小学校6年 せつ こうしょうさん、田井たい 七海ななみさんが「今年も新米を届けてくださりありがとうございます。給食で食べるお米が大好きで、いつもおかわりをしています。お米を通して大崎市のことをもっと知りたいと思いました。」とお礼の言葉を述べました。

新米「ささ結」について

PDF形式のファイルを開くには、Adobe Acrobat Reader DC(旧Adobe Reader)が必要です。
お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。
Get Adobe Acrobat Reader DCAdobe Acrobat Reader DCのダウンロードへ

お問い合わせ

都市交流課担当

電話:03-5246-1016

ファクス:03-5246-1147

本文ここまで

サブナビゲーションここまで