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「緊急事態宣言」発出に伴うこどもクラブの対応について

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更新日:2021年7月12日

このたび、東京都においては緊急事態宣言が発出されましたが、こどもクラブは、基本的な感染症対策を一層徹底し、運営を継続いたします。新型コロナウイルス感染症の拡大を防止するため、以下の内容を順守していただきますようお願いいたします。

※今後の感染状況により緊急事態宣言中の取り扱いを変更する場合は、速やかにお知らせいたします。

こどもクラブのご利用について

利用においてご留意いただきたいこと

下記の事由により利用を控える場合は、「欠席」とはしませんので、こどもクラブへお申し出ください。

1.児童の新型コロナウイルス感染が判明した場合や児童が感染者の濃厚接触者に特定された場合、児童がPCR検査を受けることになった場合は、速やかにこどもクラブに報告し、こどもクラブの利用は控えてください。

2.こどもクラブ利用時は、児童の健康状態(検温等)を確認してください。発熱等の風邪症状がある場合は、こどもクラブの利用を控え、自宅で休養させてください。

 ・37.5度以上の発熱(または平熱比1度超過)がある場合。

 ・息苦しさ・強いだるさのある場合。

 ・軽度であっても咳・のどの痛みなどの症状がある場合。

3.国や地域を問わず、海外から帰国後2週間は、こどもクラブの利用を控え、自宅に滞在させてください。

緊急事態宣言中の利用要件と出席率について

新型コロナウイルス感染症対策として、こどもクラブの利用を控える場合はこどもクラブへその旨をお申し出ください。緊急事態宣言中は「早帰りをしない利用が3日以上あること」の利用要件を満たさなくても可とします。
また、前年度の児童の出席率を利用審査に使用していますが、緊急事態宣言期間中の出席率については使用しません。

休止申出書について

休止期間については、年度内に2か月までとなっていますが、令和3年7月~8月分については、限度の2か月に含まないこととします。また、令和3年7月~8月分の「こどもクラブ利用休止申出書(PDF:65KB)」についても、提出期限を延長します。なお、利用休止は、「その月にこどもクラブを全く利用しない」場合に申し出てください。1日でも利用する場合は、利用休止となりません。

【こどもクラブ利用休止申出書提出期限】
7月休止分 7月15日(必着)8月休止分 7月31日(必着)

※休止申出書は、こどもクラブへの提出のほか、区HPから申出書をダウンロードして、下記担当へ郵送することができます。
※休止月の育成料負担はありません。ただし、おやつ代は、おやつの準備状況等によって、ご負担いただきます。おやつ代については、こどもクラブにお問い合わせください。

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お問い合わせ

児童保育課放課後対策担当

電話:03-5246-1235

ファクス:03-5246-1289

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