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プラスチックは燃やすごみから資源になります

ページID:494443565

更新日:2023年9月22日

プラスチックの出し方が変わります

 台東区では、現在ほとんどのプラスチックは「燃やすごみ」として収集していますが、令和6年秋からは一部の地域で、令和7年度当初から区内全域で「プラスチック」として回収します。プラスチック回収について、現在決定していることをお知らせします。地域ごとの開始時期や説明会の日程などは決まり次第お伝えします。

「プラスチック」として回収するもの
  プラマークのあるプラスチック製容器包装(プラマークは下記をご覧ください)
  全てプラスチックでできた製品(長さ30センチメートルを超えないもの)
  ※現在資源として回収している食品発泡トレイ・カップはプラスチックとして回収します
  ※ペットボトルは引き続きペットボトルとして資源回収します
  ※汚れたプラスチックはリサイクルできないので燃やすごみに出してください

「プラスチック」回収開始時期
  一部先行実施地区 令和6年秋
  区内全域     令和7年度当初

「プラスチック」を出す場所
  各建物の前(戸別回収)

「プラスチック」の出し方
  透明か半透明の袋またはごみ容器

「プラスチック」回収頻度
  週1回


プラマーク

現在実施しているモデル事業についてはこちらをご覧ください

お問い合わせ

清掃リサイクル課(資源担当)

電話:03-5246-1291

ファクス:03-5246-1159

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