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狂犬病予防注射

ページID:626520289

更新日:2014年4月15日

犬を飼っている方へ

狂犬病予防注射

狂犬病予防法により、生後91日以上の犬は毎年1回、
4月から6月の間に狂犬病予防注射を受けなければなりません。

※令和3年度については、令和3年12月31日までに狂犬病予防注射を行って下さい。

台東区では、4月に区内の公園等において登録と注射が一度に行える「集合注射」を実施しています。
令和3年度については10月に公園での集合注射を実施します。
(注射は、東京都獣医師会の獣医師が行います。)
また、個別に動物病院で接種してもかまいません。
注射料金は、どちらも有料です。

区内の病院で接種する場合(保健所へ来所する必要はありません)

病院で「狂犬病予防注射済票」を交付してもらいます。
注射済票交付手数料は、1頭につき550円です。
(注射料金とは別です。)
なお、注射料金等は病院によって異なりますので、ご確認ください。
※未登録の場合は、登録の手続きも一度に行えます。
(登録手数料は3,000円が別途必要です。)

区外の動物病院で接種する場合

動物病院で「注射済証明書」を発行してもらいます。
必ずそれを持って、保健所で「狂犬病予防注射済票」の交付申請を
してください。
「狂犬病予防注射済票交付申請書(※脚注)」 を印刷すると、記入用紙として
ご利用いただけます。
注射済票交付手数料は、1頭につき550円です。
郵送では受付いたしません。必ず窓口へお越しください。

※「鑑札」と「注射済票」は必ず首輪に着けましょう。
特に「鑑札」は迷子フダになり、番号から飼い主がわかります。
※妊娠や病気等で注射ができないと獣医師が診断したときは、
病院で「診断書」を発行してもらい、保健所に
提出してください。

パンダのイラスト

犬のイラスト

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お問い合わせ

台東保健所 生活衛生課 愛護動物管理

電話:03-3847-9437

tbc4015

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