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「法隆寺金堂壁画6号壁 阿弥陀如来」新井 政明

ページID:960439787

法隆寺金堂壁画6号壁 阿弥陀如来

法隆寺金堂壁画6号壁 阿弥陀如来

法隆寺金堂壁画6号壁 阿弥陀如来

法隆寺金堂壁画6号壁 阿弥陀如来

( 昭和57年度 159.0cm × 120.0cm )

壁画について6号壁(阿弥陀浄土)。4大壁のうちもっとも傑出した壁画で、中央に阿弥陀如来、左右に金堂壁画中もっとも美しい姿の両脇侍菩薩が立つ。観音菩薩と大勢至菩薩である。
制作者の紹介1953 年埼玉県生まれ
1981 年東京藝術大学美術学部絵画科日本画専攻卒業
1983 年東京藝術大学大学院美術研究科修士課程絵画専攻日本画修了
1990 年日本美術院院友
主な展示会院展等(1987年 第42回春の院展、1988年 第73回院展初入選)