このページの先頭です
このページの本文へ移動

(参加者を募集しています)文学散歩と講座「池波正太郎が描いた江戸を巡る 上野~谷中~千駄木」を開催します

ページID:197388274

更新日:2026年8月1日

文学散歩と講座 「池波正太郎が描いた江戸を巡る 上野~谷中~千駄木」を開催します

概要

文学散歩と講座名

 「池波正太郎が描いた江戸を巡る 上野~谷中~千駄木」

講師

 講座講師:鶴松 房治 (池波正太郎記念文庫指導員)
 散歩案内人:池波正太郎記念文庫・司書

日程

 ≪講座≫ 2026年 11月15日(日曜日) 
      午後2時から4時まで
 ≪散歩≫ 2026年 11月21日(土曜日) 第一班
      2026年 11月28日(土曜日) 第二班
      午後1時から4時まで(予定)

会場 

 ≪講座≫ 台東区生涯学習センター 3階 301研修室
      台東区西浅草3丁目25番16号
 ≪散歩≫ 都内
※令和8年11月15日(日曜日)より、生涯学習センターがリニューアルオープンします。
 そのため、本講座より会場が生涯学習センターとなります。お間違いのないようご注意ください。
※中央図書館ならびに池波正太郎記念文庫は、令和8年12月1日にリニューアルオープンします。 

文学散歩コース

(集合) JR「上野駅」公園口・東京文化会館前→寛永寺開山堂両太師堂→東京国立博物館前→旧博物館動物園駅前→黒田記念館前→東京芸術大学前→上野桜木→旧吉田屋酒店→善光寺坂→一乗寺(「鬼平犯科帳-谷中いろは茶屋」現場検証)→上聖寺→柏湯→谷中いろは茶屋→三崎坂(谷中首ふり坂)→功徳林寺→観音寺→朝倉彫塑館→七面坂→夕焼けだんだん→宗林寺→岡倉天心記念公園→谷中コミュニティセンター→藍染川→地下鉄東京メトロ・千代田線「千駄木駅」(解散)

※今回の行程はおよそ3時間の予定です。お申込みの際には十分ご考慮願います。
 大雨・台風等荒天の場合は中止となります。

参加費

 100円(保険料)(講座日当日にお預かりします)

対象・定員

 文学散歩・講座ともに参加できる方で、散歩は各班20名ずつ計40名
 ※講座は両班合同となります。
 ※申込み多数の場合は、抽選とさせていただきます。

〆切

 2026年10月20日(火曜日) 必着

申込方法 (申し込み開始日は8月3日(月曜日)からです)

  往復はがきまたはインターネット(電子申請)でお申し込みください

往復はがき

  往復はがきに講座名・申込代表者および同伴者の氏名(ふりがな)・年齢、
  代表者の住所・電話番号・散歩希望日を記入。
  返信の裏面は無記入とし、表面に住所・氏名を記入して、 以下の宛先までお送りください。

 宛て先

  〒111-8621  台東区西浅草3丁目25番16号  池波正太郎記念文庫

インターネット(電子申請)

 同伴者がいらっしゃる場合は、代表者の方がお申込みください。
 ※代表者が申請する際は、同伴者のお名前ご住所等の情報も併せてご入力ください。
 ※両日とも参加可能な方は、両日お申し込みください。
 ※お申込みの前に、「@logoform.jp」及び「@city.taito.tokyo.jp」ドメインからのメールを
  受信できるように、設定してください。
  設定できていないと、抽選結果等のメールが届かない場合があります。
 ※メールアドレスの入力間違いが多くなっていますので、ご注意ください。

 申請手順

  (1)「インターネット(電子申請)でのお申込みはこちらから(外部サイト)」を
     クリックしてください。電子申請のページ(外部サイト)へ移動します。
  (2)申請フォームに移動しますので、必要事項をご入力の上、お申し込みください。


  ※申込み完了後に、申請フォームに入力されたメールアドレス宛に申込み受付メールが
   自動送信されます。
   メールが届かない場合は、受信設定やアドレスの入力間違い、申込未完了等の問題が考えられます。

注意事項

・複数人でお申込みの場合は代表者の方がお申込みください。また、同伴者のお名前・年齢も併せてご記入ください。
・往復はがきでのお申し込みには返信はがきにて、インターネット(電子申請)でのお申込みにはメールにて、
 ご通知いたします。複数人でお申込みされた場合は、当落の通知は代表者の方のみお送りします。
・抽選の結果は、当落いずれの場合もご返信いたします。締切後、結果が届かない場合は、お手数ですが
 下記担当までお問い合わせください。
・ご提供いただいた個人情報は、当該の目的のみに使用いたします。

お問い合わせ

池波正太郎記念文庫

電話:03-5246-5915

サブナビゲーションここから

よくある質問の検索

池波正太郎記念文庫からのお知らせ

サブナビゲーションここまで