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台東区の商店街をご紹介します【台東にこまる】

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更新日:2020年8月18日

台東にこまる

「台東にこまる」とは

台東区には地域生活を支える魅力ある商店街が多くあります。
「台東にこまる」は、にこにことした商店主の笑顔が地域にまるく広がる商店街の魅力や、集客の核となる店舗が持つ自慢の逸品を紹介するフリーペーパーです。
これから定期的に区内の様々な商店街を紹介していきます。
お買い物や街歩きのおともに是非ご利用ご活用ください。

発行時期

【令和2年度限定】年3回(10、12、3月頃)

バックナンバー

第4号 千束通商店街振興組合編(令和2年2月発行)【NEW】

千束通商店街ってどんなとこ?

浅草ひさご通りから言問通りを越え旧吉原に向かう長さ約1,200mの商店街です。昭和初期には遊郭・吉原への通い道として賑わいました。
現在は「観音裏」や「奥浅草」と呼ばれ親しまれています。

第3号 かっぱ橋本通り公西会商店街編(令和元年9月発行)

かっぱ橋本通り公西会ってどんなとこ?

かっぱ橋本通り公西会は、東京合羽橋(道具街)と浅草国際通りを結ぶかっぱ橋本通りにある約240mの商店街です。
大正7、8年頃に商店街を発足し、名称を変えながら現在まで至ります。

例年7月には、本商店街を含めたかっぱ橋本通りで「七夕まつり」が盛大に開催されます。
その他にも、商店街で中元期・歳末期にセールイベント等を行っています。
近隣住民にも観光客にも人気のある魅力ある商店街です。

第2号 佐竹商店街編(平成31年1月発行)

佐竹商店街ってどんなとこ?

佐竹商店街は、春日通りから清洲橋通りに至る全長330mの全蓋式アーケードの商店街です。
明治の初め、秋田藩佐竹氏の屋敷跡に見世物小屋・寄席・飲食の屋台等が並び、盛り場として賑わいはじめ、明治31年に「竹盛会(現商店街)」として日本で2番目に組織化しました。
当時は古着を得る店が多く、その流れで衣料品店が多い下町情緒豊かな商店街として発展し続けてきました。
現在も色々なイベントを行い地域住民から親しまれている魅力的な商店街です。

暮らしお役立ちマップ

第1号 おかず横丁編(平成30年10月発行)

おかず横丁ってどんなとこ?

おかず横丁(正式には鳥越本通り商盛会)は、鳥越1丁目に位置する全長230メートルの通り会です。
かつて鳥越界隈には、町工場が多く集まっていました。
家族総出で忙しく働く方々のため、ご飯さえ炊いておけばおかずには困らないと惣菜店が軒を連ね、いつしかこの商店街は「おかず横丁」と呼ばれるようになりました。

設置場所

台東区役所(9階5番窓口)、中小企業振興センター、生涯学習センター、
南部区民事務所、地区センター(台東、浅草橋)、保育園(三筋、台東、浅草橋)、
社会教育施設(小島)
コンビニエンスストア(セブン-イレブン台東元浅草1丁目店) 
郵便局(西浅草、上野七、上野駅前、下谷神社前、台東松が谷、浅草、元浅草、
上野三、上野黒門、仲御徒町、台東三、台東一、台東三筋、鳥越神社前、浅草橋、
蔵前、くらまえ橋)

※各施設の配布部数には限りがあるので予めご了承ください。

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お問い合わせ

産業振興課商店街担当

電話:03-5246-1142

ファクス:03-5246-1139

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