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えさやり

ページID:235512127

更新日:2026年3月9日

野生動物へのえさやり

 公園・児童遊園でのハト・カラス等へのえさやりは禁止です。

えさやりの被害の例
・ハト・カラス等の鳴き声による騒音被害
・ハト・カラス等のフンの被害、公遊園が汚れるだけでなく、近隣住民も被害を受けます。
・ハト・カラス等の羽毛による喘息等の健康被害を発生させることがあります。
・残ったえさを目当てにネズミ・ゴキブリ等の害虫が発生し、近隣住民が被害を受けます。
・年に何回も産卵し、ハト・カラス等が異常な増殖。→生態系のバランスが崩れます。
・えさを自力で取れなくなり、人間へ依存するようになります。
・人が来るとハト・カラス等が、えさを求め一斉に集まり、後を追ってきます。


えさやり禁止 貼り紙の一例

お問い合わせ

公園課 企画指導担当
電話 03-5246-1321

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