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離縁の際に称していた氏を称する届

ページID:328067953

更新日:2019年5月1日

「離縁の際に称していた氏を称する届」とは

 養子縁組の際に名字(氏)が変わった方は、離縁すると養子縁組前の名字(氏)に戻ります。もし、養子縁組中の名字(氏)を使用したい場合には、「離縁の際に称していた氏を称する届」をご提出ください。
 ただし、縁組期間が7年以上である必要があります。

届出できる日・受付時間

 平日の開庁時間のほか、土日祝日や早朝夜間などの開庁時間外でも受付可能です。開庁時間外に台東区で届出する場合は、台東区役所1階の「夜間休日受付窓口」に提出ください。

届出期限

 養子離縁成立後3ヶ月以内に届出してください。3ヶ月を過ぎてしまった場合は届書を提出することができません。

届出できる場所

 届出人の住民登録地、または本籍地の市区町村窓口

届出人として署名する方

 養子縁組中の名字(氏)を使用したい方。

証人として署名を要する方

 証人等の署名は必要ありません。

離縁の際に称していた氏を称する届に必要なもの

・ 戸籍謄本(全部事項証明書)
・ 届出人の印鑑(実印である必要はありません。スタンプ印は使用できません)

離縁の際に称していた氏を称する届の配布場所

 台東区役所1階で配布しています。全国共通の書式ですので、他の自治体で入手した用紙でも、そのままお使いいただけます。

お問い合わせ

戸籍住民サービス課届出担当

電話:03-5246-1162

ファクス:03-5246-1166

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